はとバス
メニュー
閉じる
HOME > 夏祭り特集2019

2019夏祭りバスツアー・祭り紹介

2019夏祭りバスツアー・祭り紹介

  • ねぶた祭
    青森県

    2019.8/2(金)~8/7(水)

    東北二大祭りの一つ。煌びやかなねぶたの大迫力と熱気に圧倒されます。 実際に見ると、想像しているよりもはるかに凄いのです!これぞ「サ・日本の祭り」。芸術性も高く美しい。 一度は見てみたい「ねぶた祭」は、らくらくバスツアーが正解。ホテルの予約も取りにくいのでご予約はお早めに!

  • 竿燈まつり
    秋田県

    2019.8/3(土)~8/6(火)

    全国的にも名高い「竿燈(かんとう)まつり」は、毎年百三十万人もの観光客で賑わう秋田最大の夏祭り。 竿燈とは竹を組んで提灯を吊るしたもので、最も大きな「大若」は重さ約50キロ!額や腰などで支え、妙技を競い合い豊作を祈ります。 夏の夜空に揺らめく幻想的な竿燈、素晴らしい伝統の技は一見の価値ありです。

  • 仙台七夕まつり
    宮城県

    2019.8/6(火)~8/8(木)

    七夕と言えば7月7日のイメージですが、仙台の七夕は旧暦の8月に行われます。 メインの笹飾りは仙台駅の商店街、アーケード通り。色とりどりの細長い和紙や千羽鶴を垂らした「吹き流し」で街中が七夕一色に! 風が通るとサヤサヤと揺れ、願いを届けてくれるような気分になります。 SNS映えもバッチリ!仙台のご当地グルメもお楽しみください。

  • 新庄祭り
    山形県

    2019.8/24(土)~8/26(月)

    ユネスコ無形文化遺産に登録された新庄まつりは、 飢饉で疲弊した領民たちを鼓舞し、五穀豊穣を願うため約260年前に始まったお祭りです。 豪華絢爛を競う山車行列、古式ゆかしい神輿渡御行列など、260年以上の歴史が紡いだ、価値あるまつりの伝統を是非ご覧ください。 灯りがともされた山車は現代に甦る歴史絵巻!光と影が織りなす幻想的な世界です。

  • 鵜飼
    京都・岐阜・山梨

    2019. 夏季限定

    夏の風物詩「鵜飼(うかい)」。 鵜飼とは、川を下る船から、ヒモで縛った鵜を水中に放し川魚を取る漁法。岐阜・長良川の鵜飼が有名ですが他にも各地で見る事ができます。 古事記や日本書紀にも記されおり、大切に守り続けられている伝統漁。 篝火をつけた鵜船、鵜匠の巧みな手綱さばきと鵜の妙義は感動的です! 山梨の笛吹川鵜飼は珍しい「徒歩鵜(船ではなく歩きながら鵜を操る)」方式。

  • 山古志牛の角突き
    新潟県

    2019.7/14(日)、9/15(日)・22(日)他

    道幅が狭く段差のある棚田での農作業に牛は貴重な働き手でした。牛は足腰が強く寒さや粗食に耐え山間の暮らしになくてはならない存在であり、ともに生きる生活の中で「牛の角突き」は神事として行われるようになりました。現在は国の重要無形民俗文化財として受け継がれています。山古志の牛の角突きの大きな特色は勝敗をつけないこと。これは暮らしの知恵と牛への思いやりから生まれた越後独特のルールで、見所は牛と人との迫力ある技のかけあいです。

2019夏祭りバスツアー・コース紹介

2019夏祭りバスツアー・コース紹介

ページの先頭へもどる